マーケティングオートメーションならSalesforce Marketing Cloud

salesforce marketing cloud by Netyear Group

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険

マーケティングオートメーション「Salesforce Marketing Cloud」の導入事例

Salesforce Marketing Cloudと既存データベースとの連携から、コミュニケーションシナリオの作成、htmlメールのクリエイティブ制作まで、包括的に支援

課題

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険(以下、ひまわり生命)は、「健康応援企業」への変革を目指し、サービスブランド「Linkx(リンククロス)」を立ち上げました。ブランドのリリースと同時に、月々500円で加入できるインターネット申込み専用の先進医療保険「Linkx coins(リンククロス コインズ)」がスタート。新たなブランドや商品の認知向上に加え、様々なライフステージに立つ顧客と長期的な関係を築くためのマーケティングシナリオの策定、実行が求められていました。

ソリューション

ひまわり生命が保有する顧客データベースとSalesforce Marketing Cloudのつなぎこみには高度な知見が必要でしたが、そのため、データベースの開発を担うシステム会社と密に連携を取りながら、ひとつずつ丁寧に要件をクリアしていきました。 具体的な活用フェーズにおいても、数パターンのシナリオを作成するとともに、スマートフォンのOS・画面サイズ・メーラーに最適化した複数のhtmlメールのコンテンツを用意。Linkxの記事も活かしながら、カスタマーエクスペリエンスの向上に努めました。

ゴール

オウンドメディア(ブランドサイト、Facebookページ)の包括的な構築と、既存データベースと連携したSalesforce Marketing Cloudの導入により、複数チャネルを横断した1to1コミュニケーションができる環境構築が実現できました。今後もひまわり生命が目指す理想のコミュニケーションを実現すべく、伴走しながら支援していきます。

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